
赤城山の好奇心旺盛なおじさんの日常生活は如何に?写真をクリックすると大きくなります。
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忍野 19

China Cats Trips Band
独自の境地を漂い続けるバンド。 それがChina Cats。
もう、なんの説明もいらないのだろうが、メンバーの人と形を、、、2〜3つ、紹介させてください。
ヴォーカル&ギターのおはるさん。
僕が会場に到着してすぐ、大阪村(笑=人生師匠、130さん、アシュラ、肥後とみさんを中心にしたテントサイト)付近で遭遇。
早速ハグ。
すると耳もとで、なべさん御免ね。
え?なにが?
新曲の練習でピンク・フロイド間に合わなかったんだ。
、、、、、。
昨年6月のFlowerman Drive4に出演したさい、帰りに我が家へよってくれたチナ、オーバーヘッズ、一部追っ掛け隊の面々。
その時にPink Floydの映像を見ながら、ふと漏らしたチナのピンク・フロイドを忍野で聞きたいなあ、に最初に反応したのがギターのかっちゃん。
それに味をしめ、強引にピンク・フロイドの曲を忍野でやってもらうことを約束。
単なる、一ファンのリクエストである。
1年と言う時間が過ぎてすっかり忘れていても仕方が無い只の世間話程度の約束だった。
それを律儀に憶えておいてくれて、今日演奏出来ないんだと謝ってくれる。
まさやん(ドラムス)
ハグ親父の僕にいつも力強いハグを返してくれる。
東北ヘッズと中が良くて、いつも彼等のテント・サイトで話し込んでいる。
彼の適格なドラミングはMusician's Musicianとでも言うのだろうか、こういったイベントでは彼に助っ人を頼むバンドが多い。
自分達の演奏で疲れているはずなのに、いつもどこかのバンドでドラムを叩いている。
今回は、他のメンバーとはあまり話す機会がなかった。
それでも全員に強制ハグ(笑)。
チナを見ていていつも思うこと。
それぞれの連れ合いや家族の方達が、メンバーの演奏を熱い眼差しで見ていること、、、そのことの意味合いだ。
決して音楽だけでは食べていけてるとは思えないのだが、彼等の家族が彼等のバンド演奏を心から楽しんでいることに、彼等の活動の凄みを感じるのだ。
チナ一曲目はたにじに捧げたJohnny Be Goodeから始まった。
デッド系のバンドとして、盟友とも言えるJohnny Appleseedのタニジへの彼等なりの励ましに、目頭が熱くなる。
そして、この曲から一揆にステージ前の広場を埋め尽くした参加者がヒートアップして行った。
by deadfreak
| 2005-05-04 21:08
| 忍野DEAD2005
